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アップルアカデミアに通った子どもたちは夢を語り、夢を叶える大人になる!

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【受付】平日・土曜 13:00〜21:30 日曜 13:00〜18:00

アップルアカデミアからのメッセージpolicy

メッセージT 最も良い記憶法は?
メッセージU 出来る子と出来ない子がいるのではない!
メッセージV 不思議なことに…
メッセージW 夢を語り、夢を叶える大人に!
メッセージX あなたが創りたい未来は何ですか?



最も良い記憶法は?」という質問に
 アップルアカデミアは「
感動すること」と答えます。


 小さい子供は「これなあに?あれなあに?」とよく聞いてきます。そこで、その子にたとえば「これはシロツメクサだよ」教えてあげたとします。このとき、子供の心は「ふーん、そうなんだ」と動いています。大げさに言えば感動しているのです。人間の脳は見たもの聞いたものすべてを覚えておくようには出来ていません。そこがコンピューターと違って優れているところなのです。つまり、覚えておくのは大切なことだけで、必要のないことは忘れてしまうように出来ているのです。

 では、どうやって脳は大切なことと、そうでないことを判断しているのでしょうか。キーワードは"感動"と反復です。脳は感情移入できたものを、これは大切なことなんだと判断し、覚えておくようにします。逆に心が動かなかったものについては、これは必要ないことなんだと判断し、忘れるようにします。

 ですから、授業で習ったことも忘れてしまってなかなか覚えられないというのは、記憶力が悪いのではなく、それを無味乾燥なものとして捉えていることに原因があるのです。記憶力が衰えた大人でも、感動する気持ちを失わなければ、ものは覚えられます。

 逆にいくら記憶力がいい子供の時期でも、感情移入できないものは、脳は必要ないと判断してしまうので、覚えられるはずありません。




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